沿革
| 昭和43年 6月 | 福岡市より仲卸業認可を受け福岡市青果市場に大栄青果株式会社設立 |
| 昭和53年 4月 | 株式会社太榮本店設立 剥き玉・カット野菜事業参入 |
| 昭和57年 9月 | 株式会社東部太榮青果を福岡市東部市場に設立 |
| 平成元年11月 | 大栄青果パックセンター開設 青果物加工業参入 |
| 平成 2年 4月 | 大型自動包装機械導入による機械化 |
| 平成 4年11月 | 本社事務所増設(大栄青果パートⅡ) |
| 平成 7年 7月 | 青果物小売業参入 |
| 平成11年 4月 | 輸入青果物直輸入開始(アメリカ合衆国・オーストラリア連邦より) |
| 平成11年11月 | 株式会社太榮本店を株式会社朋栄に社名変更 |
| 平成16年 5月 | 青果物輸出開始(マレーシア) |
| 平成16年 7月 | CO2削減のためリフト・ターレット全て電気化 |
| 平成17年 5月 | 大栄青果農産加工センター設立 大型冷蔵施設設置 カット野菜事業併設 |
流通のしくみ

業務風景
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